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無添加住宅に暮らして3年。木と漆喰の家★一階だけで暮らせる家★ T様邸

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終の棲家、新しい町に建てた家、木と漆喰の家、一階だけで暮らせる家


造るのにこだわったのは、骨組みは宮城の杉の木、木のぬくもりのある家、丈夫な外壁です。


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木の床には素足で感じる四季があります。春や秋はもちろん、夏も冬も、いつも同じ木のぬくもりがあります。
夏も湿気でじっとりした感はありません。これは天然木と漆喰の相乗効果と思っています。

玄関を入り、木の収納と漆喰の壁にライトアップされたニッチに帰宅の安堵を感じます。


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リビングのドア、部屋のドアを開ければ、キッチンとリビング、そして寝室、広く明るい空間です。
木と漆喰、窓からは眩しい光がいっぱい入ります。木と漆喰で、本当に明るいです。

木の床は、ほこりが舞い上がらない、と感じることが多々あります。
木の床は、すぐキズが付くかと思っていましたが、天然木の風合いだけでなく、キズが付きにくいと思います。

夫婦とワンの住まい、木の床はワンの歩くツメの音もありません。木と漆喰で静かな部屋です。
窓を開けるとやはり喧噪は聞こえますが、家の中は木と漆喰の防音効果で静かです。


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石の屋根は風雨の音が殆どしない、なにからなにまで静かな空間がこの家にはあります。

二階は部屋が2つとクローゼットがあります。夫婦で趣味の部屋、来客の部屋として使っています。
夏は涼しく、冬は暖かく、真冬の早朝でも部屋の温度は17℃以下にはなりません。


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