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風水の視点から〜浴室〜

今日は浴室について調べてみました。
以前「色温度について」もお話させていただきましたが、風水の観点からでも「暖色系」の色彩にすると温かくくつろげる浴室になるということです。
年間浴室では一万人以上の方が亡くなっています。
浴室に入った瞬間に目から飛び込んでくる視覚温度で瞬間的に血管が収縮してしまうそうです。
浴室には清潔感を感じられるブルーなどを好み使う場合も多いのですが、その際には中に置く小物を暖色系を使い視覚温度を上げてみましょう。
窓については小さめが良いそうです。大きすぎる窓は室内の温度低下とともに「気」も抜けていきます。肝臓機能が低下されている方には「ヒノキ風呂」が良いそうです。お手入れの問題等でシステムバスを使う方が多いと思いますがその時は
ヒノキの香りの入浴剤を入れて入るのも良い気を取り入れられます。
ただし肝臓が悪い方の長湯は避けてください。

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